大学生が気になったまとめ(旧 雑談ウィズ)

twitterで話題になって気になった事を中心にまとめて記事にしています。

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妄想ストーリー

      

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シドとレナートは元親友。共に世界の真理を探求すべく研究を重ねてきた。

世界を大きく変革するを秘めた「叡知の卵」の輝きに魅せられて。






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おおー





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すごい設定…!w





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(レナートが持ってる卵みたいなヤツは一体なんなのかw)





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うーん…コロンブスの卵?





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(賢者の石)





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しかし、やがて二人の間に亀裂が生じ始める。





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シドが最愛の妻を亡くした日から全てが狂い始めたのだ





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おお、続いてた…!





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シドと袂を別ったレナートは単独で叡知の卵の研究を続けた。時に狂気に蝕まれながらも…真理への探究心と研究者の使命が彼の心を支えていた





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すげぇ…ww





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(まだ続きますよね?!)ワクワク…





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そして、遂に彼の研究は認められた。

学界の異端児と呼ばれたレナートは一躍プロフェッサーとして魔導界の頂点に立ったのだ。






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だが…レナートは満足しては居なかった。

「叡知の卵」はまだ可能性を秘めている。それを解き明かすまで、レナートの研究は終わらない。






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そして、運命の日を迎える…





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おおお!





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それでそれで?!





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気になる!ワクワク…





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約束の丘で、レナートは待っていた。かつて共に世界の変革を夢見たかつての親友を。レナートの手には、白く輝く「叡知の卵」があった





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小説家になれますね。w





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やがて待ち人は現れた。その手に黒く光る「叡知の卵」を携えて





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なんか面白くなってきた!!





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おおお!





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死したモノを再生する「叡知の黒珠」。新たな命を作り出す「叡知の白珠」。



2つ合わさって真の「叡知の宝珠」となる。



シドはそれを使って、最愛の妻と出会える事を夢見てここまで来たのだ。

だが、それは世界の理を歪める行為…






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凄い…





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おお!!





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吟遊詩人になれそう…





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生き返らせられるんですか…( ˙~˙ )





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(吟遊詩人=ドラクエという

イメージww)





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理の守護者たるレナートには、それは見過ごす事は出来なかった。





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新たな世界を切り開く為…ただ愛する妻に再び出会うため…



「叡知の宝珠」を巡り、二人の稀代の天才の…かつての親友同士の最後の決戦が今始まる…!






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おお!すごいですね!





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男の友情って燃える…!





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あ、終わりです。僕の妄想にお付き合い下さりありがとうございました。





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パチパチパチ…





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すごいですね〜!!





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パチパチパチ...





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(これはもう妄想でなく公式だ…)


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13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/03(日) 13:56:06.64 ID:roC6u8Cy

セシーリアの妄想ストーリー

「――姫様、姫様。起きてください」
とある城の一室では、ヒゲを蓄えた執事がとある少女に声をかける。声に反応した少女は、ふかふかとしたベッドの上でもぞもぞと動いていた。
「……起きなきゃだめ?」
布団を頭から被ったまま、籠った声を漏らす。執事は困った表情を浮かべながら、もう一度少女の体を揺すった。
「ダメです。今日は、大切な会議がある日……国王亡き今、姫様には、是が非でも参加してもらわねばなりません」
執事の言葉に、少女はゆるりと上体を起こす。ごしごしと目を擦りながら、夢心地のまま愚痴を零す。
「会議なんて眠くなるだけだよぉ……みんなでお昼寝すれば気持ちいのに……」
唇を尖らせたまま、少女はふらふらとした足取りでベッドを立つ。
「……セバスチャン、とりあえず、飲み物が欲しい」
「かしこまりました……」
少女の要望を受け、執事は深々と一礼をした後、部屋を後にした。部屋の扉が閉まった後、少女は再びベッドを見つめる。
「……もう一度、寝ちゃおうかな」
そして再び布団の中に潜り込んだ少女は、静かな寝息をつき始めた。目覚めまでは、今しばらく時間がかかるようだ―――

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リティカのステータスと潜在能力について
77: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/03(日) 14:37:19.23 ID:roC6u8Cy
リティカ妄想ストーリー

「――キミは、必ず守るからね」
空を羽ばたく少女は、隣を飛ぶ白き竜に呟く。竜は少女を見つめた後、じゃれるように少女の周りを飛び回る。
その姿に、少女はクスリと笑みを浮かべる。そして自身の背から伸びる翼を見た。
これは、託された証。この子を守る翼……そして、意志。
倒れた白き大竜に受けた恩に報いるためだった。だが今では、少女にとっても小さな竜はかけがえのない存在。
(絶対に渡さない……絶対に……!!)
胸に手を当て、秘めた強き想いを握り締める。
――その時、小さき竜は唸り声を上げ始めた。竜の見つめる先には、魔の軍勢……
(見つかった!?――でも……!!)
少女は一度小さき竜に視線を送る。そして、力強く前を向いた。
「――負けないって…誓ったッ!!」
少女と白き竜は速度を上げる。
――今、蒼き空には、二匹の竜が羽ばたく。約束を果たすために。そして、大切なものを守るために―――

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